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校外学習で学んだこととは・・・?
令和7年度
10日(火)現地理解教育の授業の一環で、MOYOG WATER TREATMENT PLANTとBABAGON DAMへ見学に行きました。安全できれいな水がどのように供給されているのか、子どもたちだけでなく、私たち教員も大変勉強になりました。施設の説明を聞いた後、質疑応答の時間では担当してくれた方に疑問に思ったことを積極的に質問する児童生徒が多くいました。自ら課題を見つけ解決するために行動する様子が見られ、素晴らしかったです。その後訪れたダムの広さや深さに驚く子どもたちが多くいました。生活に密接に関連している施設だからこそ学習意義があり、実際に自分の目や耳で体感するからこそ、学習効果も高いと感じます。この体験からどんなことを学べたか、お子様から話を聞いてくださいね。

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